2013年12月19日木曜日

The Wind Rises 「風立ちぬ」英語吹替キャスト発表

The Wind Rises 「風立ちぬ」英語吹替キャスト発表(12月19日:キャスト追加、リンク追加)

堀越二郎:ジョゼフ・ゴードン=レヴィット Joseph Gordon-Levitt  (IMDb)
里見菜穂子:エミリー・ブラント  Emily Blunt  (IMDb)

本庄:ジョン・クラシンスキー  John Krasinski  (IMDb)
黒川:マーティン・ショート  Martin Short  (IMDb)

カプローニ:スタンリー・トゥッチ  Stanley Tucci  (IMDb)

服部:マンディ・パティンキン  Mandy Patinkin  (IMDb)
里見:ウィリアム・H・メイシー  William H. Macy  (IMDb)

カストルプ:ヴェルナー・ヘルツォーク  Werner Herzog  (IMDb)

堀越加代/絹(二役):メイ・ホイットマン  Mae Whitman  (IMDb)
黒川夫人:ジェニファー・グレイ  Jennifer Grey  (IMDb)

片山:ダレン・クリス  Darren Criss  (IMDb)
曽根:イライジャ・ウッド  Elijah Wood  (IMDb)

三菱社員:ローナン・ファロー  Ronan Farrow  (IMDb)

少年時代の二郎:ザック・キャリスン  Zach Callison  (IMDb)
少女時代の加代:エヴァ・ベラ  Eva Bella (IMDb)
少女時代の菜穂子:マデリーン・ローズ・イェン  Madeleine Rose Yen  (IMDb)

二郎の母:エディー・マーマン  Edie Mirman  (IMDb)

航空機関士: デヴィッド・コーギル  David Cowgill  (IMDb)


http://www.usatoday.com/story/life/movies/2013/12/16/the-wind-rises-voice-cast/3911661/
http://collider.com/the-wind-rises-u-s-voice-cast-joseph-gordon-levitt/


【英語吹替版制作】
製作総指揮:フランク・マーシャル  Frank Marshal  (IMDb)
監督: ゲイリー・ライドストロム  Gary Rydstrom  (IMDb)
プロデュース:スタジオジブリ/ジェフリー・ウェクスラー取締役海外事業部長  (Twitter)
英語吹替脚本:マイク・ジョーンズ Mike Jones  (コメント)

About

Director:Hayao Miyazaki
Producer:Toshio Suzuki
Original Story and Screenplay:Hayao Miyazaki
English-Language Voice Cast:Joseph Gordon-Levitt, John Krasinski, Emily Blunt, Martin Short, Stanley Tucci, Mandy Patinkin, Mae Whitman, Werner Herzog, Jennifer Grey, William H. Macy, Zach Callison, Madeleine Rose Yen, Eva Bella, Edie Mirman, Darren Criss, Elijah Wood, Ronan Farrow, David Cowgill

Director, English-Language Version:Gary Rydstrom
Screenplay Adaptation, English-Language Version:Mike Jones
Executive Producer, English-Language Version:Frank Marshall
Producer, English-Language Version:Studio Ghibli/Geoffrey Wexler (Twitter)

"The Wind Rises"
2014年2月21日~全米公開(21日:限定館公開→28日より拡大公開 )
配給:タッチストーン・ピクチャーズ
公式サイト:http://www.thewindrisesmovie.com
Twitter: http://www.twitter.com/WindRisesFilm
Facebook: https://www.facebook.com/thewindrisesmovie


2013年12月15日日曜日

映画批評メモ

アメリカの主要な批評家やメディアによる、2013年の映画トップ10リストが出揃ってきた。
「風立ちぬ」は、今のところ4媒体がトップ10に選び、特にヴァラエティとフィルムドットコムは2位としている。(並びは発表順)

Film.com 2位 
選者:David Ehrich
http://www.film.com/movies/the-25-best-films-of-2013-video-countdown

New York Post 5位
選者:Lou Lumenick
http://nypost.com/2013/12/07/the-posts-top-10-films-of-2013/

New York Magazine (Vulture) 10位
選者:David Edelstein
http://www.vulture.com/2013/12/david-edelsteins-10-best-movies-of-2013.html

Variety 2位
選者:Scott Foundas
http://variety.com/2013/film/columns/scott-foundas-top-10-films-of-2013-1200922190/

2013年12月14日土曜日

『風立ちぬ』海外公開予定と各国のタイトル

『風立ちぬ』海外公開予定と現地タイトル

2013年
8月28日~9月7日
海外初公開イタリア初演 第70回ヴェネツィア国際映画祭
『Kaze Tachinu/The Wind Rises』(9月1日、2日 コンペティション部門上映)

9月5日~      
韓国興行 『바람이 분다』
http://windrises.kr/

9月5日~13日
カナダ初演 第38回トロント国際映画祭
『Kaze Tachinu/The Wind Rises』
(9月11日、12日、15日 スペシャル・プレゼンテーション部門上映)

9月18日~
台湾興行 『風起』
http://tw.movie.yahoo.com/movieinfo_main.html/id=4869

9月27日~10月13日
アメリカ初演 第51回ニューヨーク映画祭
『Kaze Tachinu/The Wind Rises』(9月28日、10月4日 メインプログラム上映)

10月10日~10月20日
ハワイ初演・第33回ハワイ国際映画祭(ホノルル会場)
『The Wind Rises』(10月10日オープニング上映作品)

10月11日~10月20日
スペイン初演 第46回シッチェス・カタロニア国際ファンタスティック映画祭(特別上映)

10月14日~10月20日
フランス初演 リュミエール2013 第5回グラン・リヨン映画祭
『Le Vent se lève… il faut tenter de vivre』
(10月19日プログラム「スタジオジブリの25年」)

11月8日~14日
アメリカ興行・L.A.ランドマークシアター/N.Y.
『The Wind Rises』(アカデミー賞出品条件を満たす為の限定的な一般興行とみられる)

11月30日
中東・北アフリカ初演 カタール
アジャル青少年映画祭オープニング上映( ドーハ映画協会 )
http://www.dohafilminstitute.com/filmfestival/films/the-wind-rises
http://variety.com/2013/biz/news/ajyal-youth-film-festival-steps-into-doha-spotlight-1200884822/

12月5日
フランス  『Le Vent se Lève』
第11回カルフール・ドゥ・シネマ・ダニマシヨン映画祭(~8日)オープニング上映
http://www.forumdesimages.fr/les-films/les-programmes/carrefour-cinema-danimation/avant-premieres-courts-metrages-et-films-de-fin-detudes

12月19日~
香港興行 『風起了』
http://hk.movies.yahoo.net/movie/details/22173

2014年
1月3日~13日
アメリカ 第25回パームスプリングス国際映画祭(1月10、11日)
http://www.psfilmfest.org/festival/news/detail.aspx?NID=368&FID=70&year=2013

1月7日
フランス試写 『Le Vent se Lève』
【試写会】 ル・グラン・レックス Le Grand Rex, Paris
http://www.legrandrex.com/home.php

1月22日~
フランス興行 『Le Vent se Lève』
http://www.premiere.fr/film/Le-Vent-se-Leve-3603324
http://www.disney.fr

2月2日~12日
イギリス初演 グラスゴー青少年映画祭(2月9日)
http://www.glasgowfilm.org/festival/information/festivals_within_the_festivals/gyff?main_section=festival&page=2

2月21日~
アメリカ興行 限定館公開 → 28日より拡大公開
公式サイト:http://www.thewindrisesmovie.com
Twitter: http://www.twitter.com/WindRisesFilm
Facebook: https://www.facebook.com/thewindrisesmovie

2月27日~
オーストラリア/ニュージーランド興行
公式サイト:http://www.thewindrises.com.au/
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=10152125286733478&set=a.94848698477.106907.48390358477&type=1
http://www.madman.com.au/news/hayao-miyazakis-the-wind-rises-australian-poster-trailer/

5月1日~
オランダ興行  『The Wind Rises』
http://lumierefilms.nl/nl-nl/the-wind-rises      
http://filmpjekijken.com/nieuws/details/lumire-brengt-the-wind-rises-naar-nederland

スペイン興行



http://j.people.com.cn/206603/8349465.html
https://www.facebook.com/ifdl.hk

http://t.co/0K8dqJXiAt
http://t.co/hn02mMu0iH

2013年12月12日木曜日

スタジオジブリ、2014年夏の新作「思い出のマーニー」を発表


12月12日(木)、 2014年東宝ラインナップ発表。 

スタジオジブリが、2014年夏の新作長編アニメーション映画を発表した。

 「思い出のマーニー」
~この世には目に見えない
       魔法の輪がある。~

原作は同名の小説 ジョーン・ロビンソン著。

「思い出のマーニー」
公式サイト http://marnie.jp/
2014年<夏>全国ロードショー
キャッチコピー 「この世には目に見えない 魔法の輪がある。
【原作】ジョージ・G・ロビンソン「思い出のマーニー」 Joan G. Robinson : When Marnie Was There (1967)
【監督】米林宏昌
【脚本】丹羽圭子、安藤雅司、米林宏昌
【音楽】村松崇継
(C)2014 GNDHDDTK


"In this world there is a circle of magic that cannot be seen." 

Next Studio Ghibli Movie To Be Directed By Arrietty’s Hiromasa Yonebayashi.
Joan G. Robinson : When Marnie Was There
http://www.goodreads.com/book/show/961329.When_Marnie_Was_There

監督は米林宏昌。「借りぐらしのアリエッティ」に続き、ジブリ監督2作目となる。


  









2013年9月20日金曜日

『かぐや姫の物語』中間報告会見 記事メモ

2013年9月17日(火) 東京・五反田=IMAGICA東京映像センター1号館3階・第一試写室
「風立ちぬ」と同様に中間報告記者会見がイマジカで行われ、主要キャラクターの声の出演者が発表された。
出席したのは、かぐや姫を演ずる女優の朝倉あき、作品のプロデューサーを務める西村義明、スタジオジブリ代表取締役プロデューサーの鈴木敏夫。
また、公式ウェブサイトもリニューアルされ、新しいメインビジュアルや登場人物が掲載された。

東宝レポート
http://www2.toho-movie.jp/movie-topic/1309/05kaguyahime-monogatari_ib.html

テレビドガッチ ほぼ全文
http://dogatch.jp/news/ntv/19484
http://dogatch.jp/news/ntv/19485
http://dogatch.jp/news/ntv/19487
http://dogatch.jp/news/ntv/19488
http://dogatch.jp/news/ntv/19489
http://dogatch.jp/news/ntv/19490

翁役・地井武男さんコメント全文
http://dogatch.jp/news/ntv/19471

東宝芸能:朝倉あき ジブリ最新作『かぐや姫の物語』中間報告会見に出席しました。
http://www.toho-ent.co.jp/information/information.php?record=1322

2012年12月13日 新作発表記者会見
http://www2.toho-movie.jp/movie-topic/1212/05kaze_kaguya_sk.html


かぐや姫物語


11月23日()公開

公式サイト
http://www.kaguyahime-monogatari.jp/

コピー

姫の犯した罪と罰。

クレジット

スタジオジブリ作品
スタジオジブリ・日本テレビ・電通・博報堂DYMP・ディズニー・三菱商事・東宝・KDDI提携作品
特別協賛:KDDI・アイフルホーム
特別協力:ローソン・読売新聞

製作:氏家齊一朗
原作:「竹取物語」
原案・脚本・監督:高畑 
脚本:坂口理子
音楽:久石 譲
   (サントラ・徳間ジャパンコミュニケーションズ)
主題歌:「いのちの記憶」
    作詞・作曲・歌:二階堂和美
    ヤマハミュージックコミュニケーションズ
制作:星野康二
   スタジオジブリ
プロデューサー:西村義明、鈴木敏夫


登場人物と声の出演

かぐや姫:朝倉あき
捨丸:高良健吾
翁:地井武男
媼:宮本信子


高畑淳子、田畑智子、立川志の輔
上川隆也、伊集院光、宇崎竜童、中村七之助、橋爪功、朝丘雪路(友情出演)、仲代達矢


あらすじ

姫の犯した罪と罰。スタジオジブリが描くかぐや姫
かぐや姫は数ある星の中から、なぜ地球を選んだのか。
この地で何を思い、なぜ月へ去らねばならなかったのか。
彼女が犯した罪とは、そして、罰とはいったい何だったのか――
日本最古の物語文学「竹取物語」に隠された、ひとりの少女・かぐや姫の真実の物語。
巨匠・高畑 勲、14年ぶりの最新作。


配給:東宝
カラー/ビスタサイズ/
上映時間137
©2013 畑事務所・GNDHDDTK

『夢と狂気の王国』スタジオジブリ・ドキュメンタリー映画が今秋公開

(追補 9月19日、20日)
11月16日(土)全国ロードショーが決定、雑誌等で公表された。
20日に日付が変わると同時に、公式サイトがリニューアルされ、公開日、紹介文、上映館が公開された。また、タイトルロゴも新しくなった。

発表されたポスターヴィジュアル
http://www.cinemacafe.net/imgs/zoom/83136.jpg

スタジオジブリの制作現場に密着した初のドキュメンタリー映画、『夢と狂気の王国』の今秋公開が発表され、7月4日付でウェブサイトがオープンした。

キャッチコピー

誰も知らないジブリ。

ジブリにしのび込んだ
   マミちゃんの冒険。

公式サイト
http://yumetokyoki.com/
ツイッター 公式アカウント
https://twitter.com/yumetokyoki

クレジット
監督・編集・撮影:砂田麻美
(エンディングノート監督『大丈夫であるように ─Cocco 終らない旅─』助監督)
プロデューサー川上量生
(株式会社ドワンゴ代表取締役会長、株式会社スタジオジブリ・プロデューサー見習い)
音楽高木正勝
(『おおかみこどもの雨と雪』たまたま)
出演宮崎駿高畑勲鈴木敏夫庵野秀明ジョン・ラセター、他
製作:株式会社ドワンゴ
制作プロダクション:エネット
撮影協力:スタジオジブリ
製作年:2013年
配給東宝

参考
「映画監督・砂田麻美さんインタビュー」読売新聞 yomiDr. こころ元気塾
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=47865
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=47934
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=47970

スタジオジブリを題材にしたドキュメント 「夢と狂気の王国」を東宝配給で今秋公開
http://rengo-tsushin.com/modules/movie/index.php?page=article&storyid=3511

砂田麻美監督は、前作となるドキュメンタリー映画「エンディングノート」(2011年)が高い評価を受けた新進気鋭の映像作家である。
前作では、第28回山路ふみ子文化賞、第36回報知映画賞新人賞、第52回日本映画監督協会賞新人賞、第62回芸術選奨文部科学大臣新人賞、他を受賞した。
本作はスタジオジブリの制作現場に、他のカメラクルーなどと共に密着し、現在も記録を続けているという。

東宝としては、史上初であるスタジオジブリの二作品同年公開の本年、番宣とスタジオジブリの紹介の意味も込めて配給を決定したという。

2013年9月19日木曜日

『かぐや姫の物語』メディア露出情報

◆『かぐや姫の物語』TOHOシネマズ試写会決定
11月7日(木)18:30~
※応募は9月14日(土)~10月27日(日)
http://www.tohotheater.jp/campaign/kaguyahimeno-monogatari.html


『かぐや姫の物語』予告編、公開時期など
http://about-blank-i.blogspot.com/2013/06/914.html


主題歌
二階堂和美「いのちの記憶」
http://kaguyahime-monogatari.jp/music.html
http://www.yamahamusic.co.jp/artist/detail.php?product_id=679&artist_id=231

〈メディア露出情報〉
9月21日(土)
日本テレビ系 2:28~3:13
『東京暇人 TOKYO hi-IMAGINE』
▽高畑勲監督作品!「かぐや姫の物語」最新情報

【終了分】
7月17日(水)
◆読売新聞 二面
『[顔] 二階堂和美さん』
「スタジオジブリの新作映画で主題歌を歌う僧侶」

7月31日(水)
日本テレビ系 5:50~8:00
『ZIP!』 二階堂和美
「スタッフさんが広島にお越し下さり、緊張しつつも、比較的リラックスした中で取材をして頂きました。地元広島にて行われた取材の様子などを放送頂く予定です」
http://www.nikaidokazumi.net/news/2013/07/000741.html
8月2日(金)
NHK広島 1930~2043
『いのちのうた2013~立ち上がる勇気~
「広島から命の尊さや平和への祈りを奏でる「いのちのうた」コンサート。
今年で6回目を迎える「いのちのうた」コンサート。命の尊さや平和への祈りが込められた歌を8人のアーティストが心を込めて届けます。出演は、中孝介、新垣勉、岩崎宏美、小椋佳、つるの剛士、二階堂和美、元ちとせ、森下洋子、Rake(50音順)。また広島市出身で日本を代表するバレリーナ、森下洋子さんがスペシャルゲストとして登場。「いのちのうた」でしか見られない、美しく、そして心に響くステージをお楽しみください」
出演:中孝介、新垣勉、岩崎宏美、小椋佳、二階堂和美、元ちとせ、森下洋子、Rake

司会:つるの剛士、大成安代
楽曲情報:
「糸」 つるの剛士
「100万回の『I love you』」
Rake
「少年時代~瑠璃色の地球(メドレー)」
中孝介
「死んだ女の子」
元ちとせ
「愛燦々」
小椋佳
「白百合の花が咲く頃」
新垣勉
「素晴らしき世界」
Rake
「語り継ぐこと」
元ちとせ
「めざめの歌」
二階堂和美
「メダリスト」
つるの剛士
「いのちの理由」
岩崎宏美
「山河」
小椋佳
http://www.nhk.or.jp/hiroshima/peace/h25/shosai/130802_1930.html
https://pid.nhk.or.jp/pid04/ProgramIntro/Show.do?pkey=400-20130802-21-46839
8月4日(日)
◆NHK総合 1:20~2:35
いのちのうた2013~立ち上がる勇気~』  8月2日NHK広島の再放送分
https://pid.nhk.or.jp/pid04/ProgramIntro/Show.do?pkey=001-20130803-21-05453
8月6日(火)
◆RCCラジオ 12時~15時の間
『日々感謝。ヒビカン』  二階堂和美 生ライブ
8月8日(木)
◆NHK Eテレ 9:20~9:30
『おはなしのくにクラシック』

「竹取物語」
「日本最古の物語、竹取物語はSFのような不思議に満ちている。翁(おきな)がかぐや姫を見つける冒頭と月から迎えが来る場面を原文で紹介。」
出演:緒川たまき 語り:小林ゆう
▽『かぐや姫』でおなじみの『竹取物語』から、翁(おきな)が姫を発見する場面と、月からの迎えが来る場面を、俳優・緒川たまきが原文で朗読する。▽同じ場面を江國香織による現代語訳にのせてCGで再現する。▽日本最古の物語といわれるが、内容はまるでSFのように斬新で、不思議に満ちている。解説コーナーでは、当時の夜の闇と、「月」の明るさが人々にどんな印象を与えたのかを考える。
(動画視聴可能、資料等あり)
http://www.nhk.or.jp/kokugo/classic/index_2013_002.html
8月14日(水)
◆NHK総合 1930~2043
みんなをつなぐ魔法のメロディー
▽いつの時代にも、子供達を楽しませてきたディズニーやジブリアニメの音楽特番を特集▽ディズニーやジブリの誰もが口ずさめる名曲を、J-POPの人気者が番組だけのスペシャルバージョンで披露▽歌の舞台は映画などの世界を再現した空間
出演: 二階堂和美「いのちの記憶」、AKB48、関ジャニ∞、神田沙也加、鈴木福&谷花音、Perfume、槇原敬之、松田聖子、ももいろクローバーZ、森高千里、松任谷由実(「ひこうき雲」MV)、横山だいすけ・三谷たくみ、他
http://www.nhk.or.jp/mj/20130814.html
http://www.kakubarhythm.com/newinfo/2013/07/post_898.html
http://natalie.mu/music/news/95127

2013年9月14日土曜日

『風立ちぬ』トロント国際映画祭 関連動画

『風立ちぬ/ The Wind Rises』が出品された第38回トロント国際映画祭の関連動画をまとめた。

北米初公開に先立つ、ジブリ海外事業部ジェフ氏の挨拶
(トロント国際映画祭、現地11日夜)


上映終了後、tiff恒例となっている観客との質疑応答 ①


 上映終了後、tiff恒例となっている観客との質疑応答 ②

2013年9月8日日曜日

『風立ちぬ』ヴェネツィア国際映画祭 関連動画

『風立ちぬ』は第70回ヴェネツィア国際映画祭コンペティション部門に出品、現地時間9月1日午後7時30分より、一般客への公式上映を迎えた。
それに先立って1日午後1時から行われたプレスカンファレンスとフォトコール、上映前のレッドカーペット等の動画をまとめた。

プレスカンファレンス 星野康二(スタジオジブリ代表取締役社長)・瀧本美織(女優、菜穂子の声演)

映画祭公式によるダイジェスト「フォトコール」

同じくダイジェスト「プレスカンファレンス」「フォトコール」

同じくダイジェスト・上映前の「レッドカーペット・ウォーク」

9月1日夜、国外初の一般向け公式上映 於 サラ・グランデ

エンドロールが流れる中、スタンディングオベーションを受ける

2013年8月3日土曜日

『風立ちぬ』主なメディア露出

※メディア露出情報を、ジブリ公式サイトで毎週末金曜に掲載するとのこと。
http://www.ghibli.jp/10info/009360.html
http://www.ghibli.jp/10info/009353.html
http://www.ghibli.jp/10info/009347.html
http://www.ghibli.jp/10info/009340.html
http://www.ghibli.jp/10info/009337.html
http://www.ghibli.jp/10info/009331.html
http://www.ghibli.jp/10info/009319.html#more

終了したものはこちら
http://about-blank-i.blogspot.com/2013/07/blog-post_14.html

パブリシティ等
8月2日(金) 日本テレビ系 21:00~23:34
『金曜ロードSHOW!』 風立ちぬ公開記念「2013 ジブリの夏!」
「天空の城ラピュタ」放送
http://kinro-ghibli.jointv.jp/
http://www.ntv.co.jp/kinro/lineup/20130802/index.html
http://dogatch.jp/news/ntv/17482
8月3日(土) NHK Eテレ 22:00~23:00
◆『SWITCHインタビュー 達人達(たち)』
宮崎駿×半藤一利」
「零戦の設計者という実在の人物を主人公に、初めてリアリズムに挑んだ映画監督・宮崎駿と、歴史探偵・半藤一利。二人が読み解く「昭和」、現代に投げかけるメッセージとは?」
▽子ども向けファンタジーに徹してきた宮崎駿(72)が、初めて戦争のただ中に生きた人々を描いた「風立ちぬ」。この映画をどうしても見せたかったのが、近現代史の裏表を知り抜く作家・半藤一利(83)だった▽半藤が独自の視点で読み解く「宮崎版昭和史」とは? 今、昭和に向きあう意味とは?▽声優のプロを起用しない理由から、トトロ誕生秘話まで、宮崎を「久々に出会う天才」という半藤が、その創作の秘密に迫る1時間。
語り:吉田羊、六角精児
http://www4.nhk.or.jp/switch-int/x/2013-08-03/31/1748/
8月4日(日) 日本テレビ系 7:30~9:55
『シューイチ』
▽中山“風立ちぬ”対談…宮崎駿×庵野秀明×松任谷由実
「今週は“中山秀征豪華対談”をドドンと2本立てでお送りします!
①風立ちぬ公開記念!宮崎駿監督×庵野秀明×松任谷由実スペシャル対談…ジブリ最新作誕生の舞台裏をお届けします」
(6月24日(月)『風立ちぬ』完成報告記者会見・公開収録 東京小金井市= 豚屋(二馬力事務所)
出席者:
宮崎駿 庵野秀明 松任谷由実 司会:中山秀征
8月4日(日) ラジオ TOKYOFM  23:00~23:30
◆『ジブリ汗まみれ』 鈴木敏夫
「『風立ちぬ』 鈴木敏夫  瀧本美織
8月7日(水) BSフジ 22:00~22:55
◆『名作を旅してみれば』
「風立ちぬ (堀辰雄)」
「本を読むことは、心の旅をすること。この番組は、文学の名作をベースに、タイムマシンのように空間と時間を自在に旅をする。旅人は、小説の主人公の目で風景を眺め、作家の目線で何かを感じ、何かを発見する、ちょっと不思議な旅番組。今回は女優の永島暎子が、生と死を巧みな表現で描いた物語『風立ちぬ』を巡る。」
▽今回は、女優の永島暎子が堀辰雄の小説「風立ちぬ」を旅する。
この小説は、解釈が難しい作品として知られている。そこで今回は、番組“独自”の視点で、この名作を旅していく。
 「風立ちぬ」は複数の主題が絡まって構成されている。一つは、主人公の婚約者に対する愛。そして、自分が愛した若き女性に与えられた酷い運命。
 堀辰雄は、振り払おうとしても、忘れようとしても、忍び寄ってくる「約束された日」を光・風・雲・空を巧みに使って描いており、出会いを「光溢れる午前」としてとらえ、その後を午後、そして夕暮れ。という形で忍び寄る「死」を描いている。
 もう一つ、重要な主題として、この作品を貫いているのが「幸福」である。堀辰雄の実体験を描いた私小説ととらえ、ありきたりなラブストーリーと悲しい結末を期待した読者を戸惑わせるのも、この「幸福」ということばである。
 今回はこれらの言葉を取り上げ、堀が描こうとした「幸福」とは何か。また、人生の「幸福」とは何かという事を追っていく。

http://www.bsfuji.tv/top/pub/meisaku_kazetachinu.html
8月9日(金) NHK BSプレミアム 0:00~0:56
◆『MASTER TAPE ~荒井由実「ひこうき雲」の秘密を探る~』 松任谷由実
「荒井由実さんのデビューアルバム「ひこうき雲」。このマスターテープを聞きながら、松任谷由実さんや関係者たちに当時の様子を語ってもらい、完成までの秘密を探る。
荒井(現・松任谷)由実のデビューアルバム「ひこうき雲」。制作に1年以上かけられたこのアルバムのマスターテープが現存している。本人やプロデューサーの村井邦彦、細野晴臣らレコーディングに参加した人たちが、実際にマスターテープを聴き、当時の様子を語りあう。アルバム制作にかかわった多くの人たちに語ってもらうことにより、「ひこうき雲」完成の秘密を探る。」
出演:松任谷由実、松任谷正隆、細野晴臣、林立夫、駒沢裕城、有賀恒夫、吉沢典夫、村井邦彦、雪村いづみ、シー・ユー・チェン

ナレーション:小島聖 (女優)
「荒井由実さん(現・松任谷由実さん)のデビューアルバム「ひこうき雲」。レコーディングには1年以上の時間がかけられ、細野晴臣さんをはじめ、当時最高のスタジオミュージシャンたちが集まり、ヘッドアレンジという全く新しいスタイルで楽曲を作っていきました。その1年にわたるレコーディングの成果である「ひこうき雲」のマスターテープ=マルチトラックテープは現在も保存されており、そのトラックにはさまざまな秘密が残されていました。
番組では、レコーディングに参加した人達に集まってもらい、実際にマスターテープを再生し、ミックスされたレコードやCDではわからないような音までも聴きながら、当時の様子を語っていただきます。熱い思いで、そこにその“音たち”を固定した松任谷由実さんや、この傑作を世に送り出したプロデューサーの村井邦彦さん、細野晴臣さん、そして関わった多くの人たちに語ってもらうことにより、「ひこうき雲」完成の秘密を探ります。」

http://www.nhk.or.jp/fm-blog/050/33586.html
8月10日(土) 日本テレビ系 3:03~3:48
◆『東京暇人 TOKYO hi-IMAGINE』
▽劇団四季×汐博×トミカ博×風立ちぬ他
8月10日(土) TBS系 9:30~11:45
『王様のブランチ』
「風立ちぬ」宮崎駿監督と初対談!本仮屋ユイカのジブリ感動体験
8月10日(土) 日本テレビ系 15:55~16:50
『夏休み大ヒット御礼SP シューイチ×風立ちぬ 宮崎駿最新作はこうして生まれた』
「宮崎駿監督×庵野秀明×松任谷由実×中山秀征…語り尽くした1時間30分座談会」
▽大ヒット風立ちぬ裏側&声優秘話&監督の熱いメッセージ▽久石譲の音楽収録現場に片瀬潜入
「大ヒット公開中のスタジオジブリ最新作『風立ちぬ』。まだ見ていない方も、もうすでに見たという方も楽しめる特別番組です。監督・宮崎駿×主人公の声を担当した庵野秀明×主題歌を担当した松任谷由実×シューイチMC中山秀征のスペシャル座談会。制作裏側、作品に込めたメッセージ、ひこうき雲秘話まで語り尽くした1時間30分です▽片瀬那奈が「風立ちぬ」音楽収録現場を取材、久石譲さんがジブリ音楽を生み出す舞台裏とは?」
【6月24日(月)『風立ちぬ』完成報告記者会見・公開収録 東京小金井市= 豚屋(二馬力事務所)
出席者:
宮崎駿 庵野秀明 松任谷由実 司会:中山秀征】
8月11日(日) ラジオ TOKYOFM  23:00~23:30
◆「ジブリ汗まみれ」特別試写会『風立ちぬ』(TOKYO FM主催)  汐留=スペースFS汐留
▽「ジブリ汗まみれ」公開録音トークショー(開映前) 鈴木敏夫 住吉美紀
8月13日(火) BSプレミアム 23:45~0:34
◆『コイバナ ほんとうにあった純愛物語「堀辰雄~生と死のはざまに咲いた恋」』
「小説『
風立ちぬ』の作者・堀辰雄が実際に体験した純愛の物語を、彼の手紙やイメージ映像、軽井沢でのゲストトークでひもときながら、せつないまでの恋を描いていく。」
※2005年制作・ハイビジョン特集の再再放送分(再構成の有無不明)
出演他:増田恵子、陣内智則 語り:根岸季衣 朗読:萩原聖人
https://pid.nhk.or.jp/pid04/ProgramIntro/Show.do?pkey=700-20130813-10-14825
8月14日(水) NHK総合 19:30~20:43
◆『みんなをつなぐ魔法のメロディー』
▽いつの時代にも、子供達を楽しませてきたディズニーやジブリアニメの音楽特番を特集▽ディズニーやジブリの誰もが口ずさめる名曲を、J-POPの人気者が番組だけのスペシャルバージョンで披露▽歌の舞台は映画などの世界を再現した空間
出演: 二階堂和美「いのちの記憶」初披露、AKB48、関ジャニ∞、神田沙也加、鈴木福&谷花音、Perfume、槇原敬之、松田聖子、ももいろクローバーZ、森高千里、松任谷由実(「ひこうき雲」MV)、横山だいすけ・三谷たくみ
案内役:長澤まさみ
http://www.nhk.or.jp/mj/20130814.html
http://www.kakubarhythm.com/newinfo/2013/07/post_898.html
http://natalie.mu/music/news/95127
8月26日(月) NHK総合 22:00~23:13
◆『プロフェッショナル 仕事の流儀』
宮崎駿スペシャル 『風立ちぬ』1000日の記録 映画監督・宮崎駿
「『もののけ姫』『千と千尋の神隠し』など記録的ヒットを飛ばし、日本映画史上最も愛される監督であり続ける宮崎駿(72)。この夏、5年ぶりとなる新作「風立ちぬ」が公開となった。番組では、前作「崖の上のポニョ」に引き続き、今回も3年間にわたる長期密着取材を敢行。73分の特別編で、宮崎の「創造」にかける姿を明らかにする。『前やってきたことを、やりたいと思ってない。もっと技術的にややこしいことや、仕立て方が俗受けしないと分かっていることをやりたい』と語る宮崎。だが、その挑戦の前に、次々と想定外の事態が起こる…。希代のクリエイターの飽くなき闘いを、濃密に描く。」
▽2010年から3年間にわたり、約300時間の密着取材を敢行▽前作「崖の上のポニョ」以来、5年ぶりとなる新作「風立ちぬ」の製作過程を追う▽ファンタジーを封印し、新境地に挑む
プロデューサー:荒川格
http://www.nhk.or.jp/professional/schedule/index.html#20130826

『スタジオジブリ最新作 風立ちぬ原画展 THE ART OF THE WIND RISES』
(別記事へ)
7月20日(土)~7月29日(月)
西武池袋本店 別館2階=西武ギャラリー 10:00~20:00

https://www2.seibu.jp/wsc/010/N000058443/0/info_d
8月7日(水)~8月12日(月)
そごう横浜店

8月15日(木)~8月26日(月)
西武所沢店

12月19日(木)~2014年1月19日(日)
長島美術館 (鹿児島市)
2014年1月25日(土)~3月2日(日)
横山隆一記念まんが館 (高知市文化プラザかるぽーと内)


刊行物・物販等
6月1日(土)
『H』 113号  鈴木敏夫・松任谷由実の対談「スタジオジブリ訪問記」
http://ro69.jp/product/magazine/10
6月9日(日)
■赤旗日曜版 『この人に聞きたい』  鈴木敏夫
「宮さんは戦争どう描くか 取材で出会い ともに35年」
http://www.jcp.or.jp/akahata/web_weekly/ジブリ鈴木%3A上180.jpg
6月14日(金)
■読売新聞夕刊文化面 『高畑勲、宮崎駿 ふたりの50年』連載第1回
「『すごい映画を』切磋琢磨」 毎月第2金曜夕刊に掲載  題字:鈴木敏夫
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/cinema/cnews/20130614-OYT8T00926.htm
6月15日(土)
■ローソン無料配布『月刊ローソンチケット』No.72 2013 JUL.
  「風立ちぬ」公開記念特集等。
https://pbs.twimg.com/media/BM7GHLrCcAEUfXN.jpg:large
http://l-tike.com/loppi/images/mokuji.jpg
6月18日(火)
■『ピクトアップ』#83 短期集中連載「ジブリの日々」第1回 広報部座談会
6月24日(月)
■『月刊ザテレビジョン』8月号 見開き 瀧本美織インタビュー・映画プロット紹介
■『月刊デジタルTVガイド』8月号 庵野秀明インタビュー・映画紹介
6月27日(木)
■ローソン無料配布:宣材『風立ちぬ特別カタログ』劇中シークエンス3連ポスター

ローソン配布宣材と新聞予告第一弾
7月1日(月)
■『月刊Audition』8月号
「ヒロインの流儀・瀧本美織
7月4日(木)
■『日経エンタテインメント!』8月号 「風立ちぬ」特集記事
7月5日(金)
■『Grazia グラツィア』8月号 スタジオジブリのワーキングマザー「幸福論座談会」
http://image.excite.co.jp/feed/expub/Trinitia/2013/E1369811593078/E1369811593078_2.jpg
■『ネイビーヤード』VOL.23
巻頭特集:宮崎駿 雑想ノートの世界
「29年前、『月刊モデルグラフィックス』誌の創刊号で始まった宮崎駿監督の奇妙な連載。やがては劇場映画『紅の豚』を生み出すまでに至った。今回の特集ではこの『宮崎 駿の雑想ノート』に登場する海軍のエピソードを模型という形でお見せしよう」
http://www.modelkasten.com/magazine/ny/014701027.html
7月9日(火)
■『女性自身』7月23日・30日合併号
ジブリ『風立ちぬ』  I 作画監督が教える見所5  II 主人公のモデル「零戦の父」壮絶人生
http://jisin.jp/news/2594/6084/
■『FLASH』7月23日・30日合併号
短期集中・前編 長男が初めて語った! 零戦の父 堀越二郎「栄光と悔恨」
7月10日(水)
■『Gainer ゲイナー』8月号  瀧本美織
http://www.kobunsha.com/shelf/magazine/next?seriesid=103001
■『月刊アニメージュ』8月号 「空に憧れて」風立ちぬ大特集
キャストインタビュー=瀧本美織、完成報告会見レポート、スタッフインタビュー=高坂希太郎(作画監督)・鈴木敏夫
http://animage.jp/images_sashikae/am_201308.jpg
■『月刊文藝春秋』8月号 「宮崎駿×半藤一利対談」他
■『MEN'S NON-NO』8月号 インタビュー 鈴木敏夫
7月11日(木)
■『読売新聞』朝刊 インタビュー 宮崎駿
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/cinema/cnews/20130712-OYT8T00780.htm
7月12日(金)
■読売新聞夕刊文化面 『高畑勲、宮崎駿 ふたりの50年』連載第2回
「本格追い求めた『ハイジ』」 毎月第2金曜夕刊に掲載  題字:鈴木敏夫
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/cinema/cnews/20130712-OYT8T00714.htm
7月13日(土)
■『毎日新聞』大阪夕刊 インタビュー 瀧本美織
http://mainichi.jp/area/news/20130713ddf012200016000c.html
■『月刊 junior AERA (ジュニアエラ)』8月号 インタビュー 瀧本美織
http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=15097
7月14日(日)
■『朝日中学生ウィークリー』7月14日号 インタビュー 瀧本美織
7月15日(月)
■『読売生活情報誌リエール』 インタビュー:鈴木敏夫、風立ちぬ特集(特別ポスター付)
7月16日(火)~20日(土)
■『スポーツ報知』「風立ちぬ」連載〈5日間連続〉
映画に関わる5人が語る「風立ちぬ」
宮崎駿、庵野秀明、瀧本美織、久石譲、松任谷由実
7月16日(火)
■『鈴木敏夫のジブリ汗まみれ 2』
ゲスト:松任谷由実、浦沢直樹、押井守 等
■『朝日新聞』 インタビュー 宮崎駿
「『風立ちぬ』、アニメの方程式崩す 宮崎駿監督新作」
http://digital.asahi.com/articles/TKY201307150154.html
■『日刊スポーツ』 インタビュー 庵野秀明
「庵野秀明氏『風立ちぬ』単独インタビュー」
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp1-20130716-1158040.html
■『日刊ゲンダイ』
「ジブリ 宮崎駿監督が語った憲法改正」 『熱風』7月号を紹介
■『週刊朝日』7月26日号 表紙・インタビュー 瀧本美織
http://publications.asahi.com/ecs/image/cover_image/15101.jpg
7月17日(水)
■『週刊少年マガジン』No.33 「風立ちぬ」特集、インタビュー:庵野秀明
http://kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/02065/next
■『TV Bros.』7月20日号 押井守氏による作品評
■『TVぴあ』 「風立ちぬ」特集 インタビュー 瀧本美織
■『週刊TVガイド』7月26日号 インタビュー 瀧本美織
■『夕刊フジ』 インタビュー 瀧本美織
■『読売新聞(関西版)』 インタビュー 瀧本美織
■『風立ちぬ サウンドトラック』
音楽:久石 譲 演奏:読売日本交響楽団
7月18日(木)
■『週刊文春』7月25日号 対談インタビュー
■『京都新聞』 インタビュー 瀧本美織
■『産経新聞』 インタビュー 瀧本美織
7月19日(金)
■『毎日新聞』 映画評
■『朝日新聞』 インタビュー 瀧本美織
■『日経新聞(関西版)』 映画評
■『ザテレビジョンCOLORS vol.1 RED』
「映画『風立ちぬ』が生まれた場所 スタジオジブリの色彩」
▽8ページ建てブックインブック▽高坂作監に聞く宮崎駿と映画のこだわり▽ヒロインと色の関係▽ジブリのブルーレイディスクのパッケージデザイナーに聞く▽瀧本美織インタビュー
7月20日(土)
■『キネマ旬報』8月上旬号 No.1642 「空にかけた、美しい夢 『風立ちぬ』特集」
▽完成報告記者会見90分トーク  宮崎駿、庵野秀明、松任谷由実
▽「風立ちぬ」一挙14本レビュー
秋山登、垣井道弘、上島春彦、北川れい子、九龍ジョー、品田雄吉、
篠儀直子、筒井武文、那須千里、西脇英夫、平田裕介、真魚八重子、
三浦哲哉、モルモット吉田
http://www.kinejun.com/tabid/62/Default.aspx
■『DVD&ブルーレイでーた』8月号 「風立ちぬ」企画
■『FILT』VOL.64 インタビュー 瀧本美織
■『月刊Piano』8月号 インタビュー 久石譲
『風立ちぬ ビジュアルガイド』オフィシャルムック本 スタジオジブリ
http://www.kadokawa.co.jp/sp/201306-03/
http://www.ntv.co.jp/kinro/present/images/20130627_16L.jpg
『風立ちぬ ジス・イズ・アニメーション』 スタジオジブリ
「宮崎駿監督のスタジオジブリ最新作、「風立ちぬ」の完全ビジュアルブック。映画ストーリーや人物紹介、登場する飛行機紹介などが盛りだくさん。劇中に出てくる九試単戦の、とってもよく飛ぶ紙飛行機付録つき。」
http://www.shogakukan.co.jp/books/detail/_isbn_9784091038210
■『風立ちぬ CARD COLLECCTION PREMIUM』 日本テレビ出版部
「『風立ちぬ』の世界が32枚のカードコレクションに」
7月24日(水)
『ジ・アート・オブ 風立ちぬ』 ジブリTHE ARTシリーズ
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106304314
7月31日(水)
『風立ちぬ』 スタジオジブリ絵コンテ全集19  宮崎駿
【月報寄稿】半藤一利
8月2日(金)
■『読売新聞 東京本社版』朝刊
スタジオジブリ「風立ちぬ」×松任谷由実 スペシャルインタビュー
■『スポーツ報知タブロイド判 「風立ちぬ」公開記念!スタジオジブリ特別号
「松任谷由実、庵野秀明氏、瀧本美織らのロングインタビューを収録。
『永遠の0』の百田尚樹氏、直木賞作家の朝井リョウ氏が、その魅力を語ります。『風の谷のナウシカ』から30年のスタジオジブリの歴史をスポーツ報知の紙面で振り返るなど永久保存版です。」
8月3日(土)
■『月刊MOE』9月号  「巻頭大特集スタジオジブリ最新作 宮崎駿監督の美しい夢」
完成報告記者会見レポート、インタビュー:ヒロインの声・瀧本美織、「風立ちぬ」の舞台を訪ねる旅、「風立ちぬ」MOEオリジナルシール付
http://www.moe-web.jp/img/banner/images/next_1308_116.jpg
8月6日(火)
『半藤一利と宮崎駿の腰ぬけ愛国談義』 文春ジブリ文庫 半藤一利・宮崎駿
「世界の宮崎駿×歴史探偵・半藤一利が語り尽くす!
『崖の上のポニョ』ぶりの宮崎駿作品として話題を集める『風立ちぬ』の主人公は、ゼロ戦設計士・堀越二郎がモデル。世界の
宮崎駿が書生となって、敬愛する半藤一利と語り下ろす。
http://img.7netshopping.jp/bks/images/b4/1106302714.jpg
8月10日(土)
■『風に吹かれて』 鈴木敏夫
「ただ宮崎駿の作品が作りたかった‐‐。ジブリ・ブランドの立役者が語り尽くす。鈴木敏夫の世界観、名作誕生秘話、ジブリのこれから。」
渋谷陽一が長時間インタビューを敢行。
8月12日(月)
スケールアヴィエーション』Vol.93
特集 風立ちぬ
「今夏7月20日より、いよいよ公開となる宮崎 駿監督最新作『風立ちぬ』
若き日の堀越二郎を描いたこの映画には膨大な知識と飛行機への愛に裏づけられた幾多の機体が登場する
次号特集ではこの作品に登場するバラエティ豊かで個性的な機体の数々を航空機模型としてのアプローチで存分に味わい尽くす
マニアックかつ飛行機愛に溢れた物語を彩る、航空機史に残るべき機体たちをお見逃しなきよう!」
http://www.modelkasten.com/ad/sa/sa-ad.pdf
8月19日(月)
CUT』9月号
宮崎駿インタビュー 渋谷陽一
8月19日(月)
『フィルムコミック 風立ちぬ 上』  アニメージュ・コミックス
8月31日(土)
『風立ちぬ』 徳間アニメ絵本33
http://www.tokuma.jp/kodomo/ehon
http://www.tokuma.jp/ghibli
9月中旬
『フィルムコミック 風立ちぬ 下』  アニメージュ・コミックス
9月下旬
『ロマンアルバムEXTRA 風立ちぬ』 野崎 透&アニメージュ編集部・編
スタッフ キャストインタビュー、ストーリーガイド、関連資料

ウェブで読む・観る・聴くインタビュー
◆『高畑勲、宮崎駿 ふたりの50年』読売新聞夕刊文化面連載
毎月第2金曜夕刊に掲載 題字:鈴木敏夫
第1回「『すごい映画を』切磋琢磨」
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/cinema/cnews/20130614-OYT8T00926.htm
第2回「本格追い求めた『ハイジ』」
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/cinema/cnews/20130712-OYT8T00714.htm
◆『ジブリ最新作『風立ちぬ』のヒロイン役・瀧本美織さんにインタビュー』 ダ・ヴィンチ電子ナビ 
http://ddnavi.com/feature/149236/
◆『THE VOICE』 [01 鈴木敏夫 ] 新生イオンシネマ誕生記念インタビュー
http://www.aeoncinema.com/event/comment/
◆「au loves ジブリ」KDDIの風立ちぬキャンペーンサイト内、「スペシャルムービー」
☆6月6日中間報告会見を一部抜粋&瀧本美織インタビュー
http://www.aulovesghibli.com/pc/beforetop/movie/
◆『シネマのツボ』RNC西日本放送 インタビュー 瀧本美織
アナウンサーブログ記事

http://blog.rnc.co.jp/nitada/index.php/archives/355
◆『毎日新聞』大阪夕刊 インタビュー 瀧本美織
http://mainichi.jp/area/news/20130713ddf012200016000c.html
◆『SankeiBiz サンケイビズ』 インタビュー 宮崎駿
「震災・恐慌・戦争…それでも人は生きてきた 宮崎駿監督『風立ちぬ』を語る」
http://www.sankeibiz.jp/express/news/130715/exf13071500300000-n1.htm
◆『朝日新聞』 インタビュー 宮崎駿
「『風立ちぬ』、アニメの方程式崩す 宮崎駿監督新作」
http://digital.asahi.com/articles/TKY201307150154.html
◆『日刊スポーツ』 インタビュー 庵野秀明
「庵野秀明氏「風立ちぬ」単独インタビュー」
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp1-20130716-1158040.html
◆『女性自身』7月23日・30日合併号掲載分
ジブリ『風立ちぬ』 II 主人公のモデル「零戦の父」壮絶人生
http://jisin.jp/news/2594/6084/
◆『テレビドガッチ』 インタビュー 瀧本美織
http://dogatch.jp/interview/522/index.html
◆『読売新聞』朝刊 インタビュー 宮崎駿
「リアルな描写で『生』を問う…宮崎駿監督新作『風立ちぬ』」
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/cinema/cnews/20130712-OYT8T00780.htm
◆『シーツ―WEB版』 インタビュー 瀧本美織
http://www.riverbook.com/C2/INTERVIEW/entori/2013/7/3.html
https://www.youtube.com/watch?v=pqxH4eaqaXc
◆『ORICON STYLE』 インタビュー 瀧本美織
http://www.oricon.co.jp/entertainment/interview/page/617/

ポッドキャスト(mp3ファイル)

『鈴木敏夫のジブリ汗まみれ』 http://www.tfm.co.jp/asemamire/
◆宮崎駿監督最新作「風立ちぬ」のヒロイン役の声を担当した女優の瀧本美織さんと鈴木さんの記者会見の模様をお送りします。
◆「風立ちぬ」に「ひこうき雲」が主題歌に抜擢されたユーミンが語るジブリ作品の魅力についてお送りします。
◆雑誌「cut」のインタビューで、「風立ちぬ」のお話を聞くため、ロッキング・オン代表の渋谷陽一さんがれんが屋を訪ねました。
◆スタジオジブリに日本テレビに入社されたばかりの新入社員の方達が見学に訪れた時の模様をお送りします。
◆イギリスの新進気鋭劇団「ホール・ホグ・シアター」による舞台「もののけ姫」について語り合います。
◆7月20日から公開される宮崎駿監督最新作「風立ちぬ」を特集します! 

終了したものはこちら
http://about-blank-i.blogspot.com/2013/07/blog-post_14.html

2013年7月28日日曜日

風立ちぬ 縁ある展覧会

長野・軽井沢

堀辰雄の企画展
http://www.shinshu-liveon.jp/www/event/node_250706
http://www.shinshu-liveon.jp/www/topics/node_249780

◆堀辰雄文学記念館
「堀辰雄『風立ちぬ』」7月25日(木)~12月27日(金)
http://www.town.karuizawa.nagano.jp/ctg/Files/1/01613200/attach/img150.pdf
http://www.town.karuizawa.nagano.jp/ctg/01613200/01613200.html
http://www.town.karuizawa.nagano.jp/ctg/01613100/01613100.html


◆軽井沢高原文庫「没後60年 堀辰雄展」(終了) 4月13日(土)~7月15日(月)
http://www.karuizawataliesin.com/kougen/hori60.pdf
「堀辰雄の没後60年記念展。軽井沢に長年暮らした堀多恵夫人の没後3年も合わせ、
堀辰雄の命日(5/28)、堀夫人の命日(4/16)を会期に挟み、
この機会にあらためて昭和前期を代表する小説家堀辰雄の人と作品を紹介します。
原稿、書簡、書画、遺品など約250点を一堂に展示。」

http://www.karuizawataliesin.com/kougen/kougen2004.html

2013年7月25日木曜日

『風立ちぬ』ヴェネツィア国際映画祭 コンペティション部門に出品決定

 『風立ちぬ』が第70回ヴェネツィア国際映画祭 コンペティション部門上映作品に選出された。
最優秀賞の金獅子賞を競う、映画祭のコンペティション部門に選出されたのは全部で20本。日本からは他の作品も応募していたが、唯一、宮崎駿監督作品が入った。
これで宮崎駿監督作品は、3作連続で世界三大映画祭のヴェネツィア・コンペにノミネートされたことになる。

以下、宮崎駿のコメントが各紙に掲載されているので転載する。
「リド島はとてもすてきな島です。今回は映画祭に参加できません。
(カプロニー伯の孫の)イタロ・カプローニさんにお会いできなくて残念です」

ヴェネツィア国際映画祭 コンペティション部門公式ページ
International competition of feature films, presented as world premieres
http://www.labiennale.org/en/cinema/70th-festival/line-up/off-sel/venezia70/venezia70.html?nocache=true&currentpage=2

スタジオジブリのベネチア映画祭出品歴
2004年 第61回 『ハウルの動く城』コンペティション部門出品
           宮崎駿監督とスタジオジブリがオゼッラ賞を受賞
2005年 第62回 宮崎駿監督が映画人としての永年の業績を評価され、栄誉金獅子賞を受賞
2006年 第63回 『ゲド戦記』(宮崎吾朗監督) 特別招待作品 公式上映
2008年 第65回 『崖の上のポニョ』 コンペティション部門出品
           ミンモ・ロテッラ財団賞受賞

審査委員長はイタリア巨匠 ベルナルド・ベルトルッチ監督。


尚、『風立ちぬ』は20日の公開から4日間で、100万人を動員したことも明らかになった。

2013年7月20日土曜日

『風立ちぬ』』公式facebookページとツイッターを公開

本日20日、「風立ちぬ」公開日にあわせ、スタジオジブリとしては初の試みである公式facebookページがスタートした。
また、公式ツイッターアカウントも開設。SNSは『借りぐらしのアリエッティ』で積極的に利用して以来となる。

『風立ちぬ』公式サイト
http://kazetachinu.jp/
映画『風立ちぬ』公式facebookページ
https://www.facebook.com/kazetachinu.movie
映画『風立ちぬ』公式ツイッターアカウント
https://twitter.com/EigaKazetachinu

2013年7月14日日曜日

「風立ちぬ」原画展 THE ART OF THE WIND RISES が全国巡回へ

スタジオジブリ最新作 宮崎駿監督作品『風立ちぬ』公開記念
「風立ちぬ原画展 THE ART OF THE WIND RISES」
(主催:『風立ちぬ』製作委員会)

ジブリ公式サイトに「全国巡回を予定しています」と記載され、既に巡回5会場が公表されている。イベント事業をスタジオの新たな柱にすべく注力している模様が窺える。
内容は次の通り。
▽美術画集「ジ・アート」シリーズと共同で制作
▽『風立ちぬ』制作初期段階、宮崎駿監督によるイメージボード、キャラクター設定、背景画、武重洋二・美術監督による美術ボード等、100点以上の原画を展示
▽スタジオジブリショップを併設し、展示図録『THE ART』等のグッズ販売
▽『かぐや姫の物語』コーナー

開催日程
7月20日(土)~7月29日(月)
西武池袋本店 別館2階=西武ギャラリー 10:00~20:00
https://www2.seibu.jp/wsc-customer-app/page/010/dynamic/new_event_calendar/NewEventCalendar?yyyymmdd=20130720#
スタジオジブリショップ商品:
『ジ・アート・オブ 風立ちぬ』 ジブリTHE ARTシリーズ《イベント先行販売》
ARTポストカードセット《イベント限定販売》
クリアファイル《イベント先行販売》
https://www2.seibu.jp/wsc-customer-img/page/img/cache/12/G000693299.jpg?sv=1
https://www2.seibu.jp/wsc-customer-img/page/img/cache/12/G000697098.jpg?sv=3
https://www2.seibu.jp/wsc-customer-img/page/img/cache/12/G000697099.jpg?sv=3
https://www2.seibu.jp/wsc-customer-img/page/img/cache/12/G000697100.jpg?sv=2
https://www2.seibu.jp/wsc-customer-img/page/img/cache/12/G000697107.jpg?sv=1
https://www2.seibu.jp/wsc-customer-img/page/img/cache/12/G000697102.jpg?sv=1
8月7日(水)~8月13日(火)
そごう横浜店 8階=特設会場  10:00~20:00
https://www2.sogo-gogo.com/wsc/511/N000052551/0/info_d
展覧会チラシPDF(表/裏)
http://www2.sogo-gogo.com/pdf/511/kazetachinuA4_omo0709.pdf
http://www2.sogo-gogo.com/pdf/511/kazetachinuA4_ura0709.pdf
8月15日(木)~8月26日(月)
西武所沢店 7階=催事場  10:00~20:00
https://www2.seibu.jp/wsc/024/N000058732/0/info_d
12月19日(木)~2014年1月19日(日) 
長島美術館 (鹿児島市)
2014年1月25日(土)~3月2日(日)
横山隆一記念まんが館 (高知市文化プラザかるぽーと内)

2013年7月13日土曜日

『風立ちぬ』企業設置サイト

『風立ちぬ』企業設置サイト

au/KDDI(特別協賛)
「au loves ジブリ」
http://www.aulovesghibli.com/
◆スペシャルムービー
◆6月6日中間報告会見一部抜粋&瀧本美織インタビュー 等

http://www.aulovesghibli.com/pc/beforetop/movie/

「ジブリの森」
http://ghibli.auone.jp/

ローソン(特別協力)
http://www.lawson.co.jp/campaign/static/kazetachinu/
風立ちぬ関連グッズ一覧
http://www.hmv.co.jp/en/fl/96/24/2/

セブンネット
http://www.7netshopping.jp/spc/static/ghibli/kazetachinu00.html

イオンシネマ(旧ワーナーマイカルシネマズ)
http://www.aeoncinema.com/event/kazetachinu/
『THE VOICE』 [01 鈴木敏夫 ] 新生イオンシネマ誕生記念インタビュー
http://www.aeoncinema.com/event/comment/

2013年7月9日火曜日

『スタジオジブリ 大壁画』 イオンシネマ シーニック掲出ほかタイアップ事業

イオンシネマ(旧ワーナーマイカルシネマズ、旧イオンシネマ)は経営統合と劇場名称の新出発を記念して、スタジオジブリとシーニック掲出ほかタイアップ事業の展開を開始した。
7月1日 イオンエンターテイメント株式会社を設立 【プレスリリース】
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000007505.html
イオンシネマ公式「風立ちぬ」ページ
http://www.aeoncinema.com/event/kazetachinu/

スタジオジブリ シーニック(壁画) 対象劇場ロビー

イオンシネマ26劇場・シーニック公開日とサイズ(メートル)一覧
7月1日(月)
埼玉県・浦和美園 4.17×22.58
滋賀県・草津 3.96×16.05
熊本県・熊本 4.18×19.35
7月2日(火)
東京都・板橋 3.4×9.64
千葉県・千葉ニュータウン3.82×15.95
大阪府・大日 3.12×14.03
福岡県・福岡 3.65×24.92
7月3日(水)
神奈川県・港北ニュータウン3.23×22
茨城県・守谷 3.8×15.7
岐阜県・各務原 3.2×15
福岡県・筑紫野 4.13×17.83
7月4日(木)
埼玉県・春日部 3.935×17.6
埼玉県・大井 2.05×11.5
大阪府・りんくう泉南 4.6×23
愛知県・大高 2.55×16.1
7月5日(金)
東京都・むさし村山 4.15×14.2
埼玉県・羽生 4.8×13.85
兵庫県・明石 1.69×15.4
香川県・綾川 4.8×15.9
7月6日(土)
東京都・多摩センター 4×10.5
東京都・日の出 3.48×20.15
埼玉県・大宮 3.16×9
三重県・鈴鹿 3.94×25.2
7月9日(火)
新潟県・新潟南 3.91×17.27
7月10日(水)
宮城県・名取 3.55×17.83
宮城県・石巻 4.23×23.2
http://www.warnermycal.com/company/press/13/06/0618_02.pdf
http://www.warnermycal.com/company/press/13/06/0618_01.pdf
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000007505.html
http://prtimes.jp/i/7505/4/resize/d7505-4-807845-0.jpg

◆“ジブリからのメッセージ”展示 対象劇場ロビー
「風立ちぬ」キャッチコピー16点:中田敦彦作、鈴木敏夫書
http://www.aeoncinema.com/event/kazetachinu/#event2nd



尚、経営統合によりイオンシネマの劇場数は74サイト、609スクリーンの陣容となり、国内最大規模のシネコンチェーンとなった。